ジンセイヲタノシムブログ

アラフォーになってそろそろ人生の中間地点。残りの人生を悔いのないように生きていこう。

2018年11月

正直なところ私は一般庶民なのでこれまでに一度もハイヤーに乗る機会なんてありませんでした。だからセレブやVIPの乗り物で強い憧れがあると言えます。

ちなみにハイヤーとは交通機関の中で最も付加価値が高い個別輸送機関と言うことが出来ます。実際にどのように使われているかと言えば会社役員の移動、官公庁訪問、海外VIPの送迎をはじめ、セレブ層が移動の手段として利用する車もしくはサービスを指します。

個人的には全くの別世界なので、参考までにハイヤーの会社のホームページを見るとただの移動手段ではなく最高の時間と空間、サービスを提供するコミュニケーションの場もしくは動くオフィスと紹介されていました。つまり多忙な方々は時間を有効活用する為に移動時間もお仕事をしたり、寛ぎの空間として利用しているという訳ですね。

そして基本的にハイヤーは格式を重んじるので完全予約制です。まあ確かに街中で手を挙げてハイヤーを捕まえるとかないですよね。それ故に街中で必要な時に利用できるタクシーと比較すると予約手続きが必要な分利便性は低いと言えます。ですがきっとセレブな人は秘書がいて、自分で予約なんてしないんだろうなといった勝手な思い込みがあります。

あと私の中のイメージではハイヤーと言えばリムジン、黒で車体が長い車といった印象が強いのですが、実は必ずしもそうではなくハイブリッドカー、セダンタイプ、ワゴンタイプのミニバンといった様々な車両がハイヤーとして使われています。ただ写真を見る限り色については全て黒色だったのでその点はイメージのままでした。

そんなハイヤーを運転する仕事に就きたい、ハイヤーの就職を検討している人も多いでしょう。何故ならタクシーの運転手と比較してハイヤーの求人の方が狭き門ですがその分給料がいいからです。同じ会社でもタクシー求人が平均年収が400万円なのに対してハイヤー求人は平均年収が530円と130万円も上回っていたのです。

ハイヤー求人で転職 東京都によると、やはり東京は特に年収がさらに高いみたいです。政治家や経営者はもちろん芸能人など著名人が集まる都市ですから、当たり前と言えば当たり前ですが、需要が大きいためハイヤー運転手の給料も自然と高くなるわけです。

それにタクシーは事前予約はほどんどなく駅前で待機したり、街中を流して利用者を探す必要がありますがハイヤーは完全予約なのでその日の勤務予定が立てやすいといった利点があります。多分走行距離などもタクシーより少なくて済むし、客筋もいいので酔っ払いの相手をすることもほとんどありません。

つまり同じ運転手としてならタクシーよりも断然ハイヤーの運転手の方がメリットが多く、さらにはVIP相手の仕事はあまり景気に左右されないのも魅力です。ただしハイヤーの運転手になる為には洗練された身のこなし、言葉遣いや態度、また外国のVIPに対しても接する機会があるので語学力なども必要となりハイヤー運転手になるのはいろいろ大変そうだと思いました。

最近の30代の男性にもなると1人暮らし生活が10年くらいなる人もいた家事は自分でしないといけなかったから、分担することに関しては抵抗がない人が多いようです。

逆に周りを見ているとやってたからこそ、一緒に住むと洗剤や柔軟剤の香りなどでもめたり、布団のマットレスの硬さやシーツ交換やバスタオル交換のタイミングで揉めたりと些細なことが合わせるのが大変だそうです。特に男性はにおいが甘いのがダメなメンズが多いから洗濯は各自でと言う人も多いそうです。

料理は帰りが早い方がやる。という家庭も少なくはないそうです。なぜなら自分の給料だけでは生活が賄えないので、奥さんと共働きを望む人たちが多いのも現状のようです。家事分担制度は両親たちの世代だとあんまり考えられないそうです。

しかし、九州人はやっぱり、昔ながらの九州男児はも多く家庭は妻と言う人も多いようです。特にその傾向は独り身男性の願望として最近耳にします。そう融合ができていない30代の人間が残っているメンツが少なからず自分の周りには多くいるのです。

最近は男性よりっ女性がつよ語り給料が良かったりで「立場がない」という声も飲み会の話題。何か30代独身男性がうまく婚活するポイントはないものでしょうか?と日々考える日々を過しています。

今日は仕事終わりに友人に誘われて相席居酒屋なるものに行ってきましたよ。ちょっと昔にブームがきて今は少し収まってるみたいですけど、それでもやっぱり人で賑わってましたねー。女の子はお酒無料みたいなので、基本女の子であふれてる状態です。

男はその分お金を払わなくちゃいけないので、ちょっと厳しいなって感じる部分もあったんですけど結構楽しかったので結果オーライかな。顔も知らない人と会うっていうのはちょっと緊張したけど、僕らは運がよかったみたいで年が近くてとっても話しやすい女の子と相席になってすごい嬉しかったです。

スタッフさんがちゃんと僕らのリクエストをきいて女の子と相席にしてくれたみたいで、お店の気遣いがしっかりしてるなーって思いました。

店内もしっかり清掃が行き届いていて、高級感があふれる感じで居心地がすごい良かったです。で結局その女の子たちとは意気投合して、後日また飲み会を開くことになりました。こうして相席居酒屋で交友関係が深まっていくのはいいですよね。

会社にずっとこもりっぱなしだとなかなか出会いが無いですからねー。なんてことを思いつつ、相席居酒屋に誘ってくれた友人に対して感謝して眠る一日でしたとさ!

今日は仕事が休みだったので家で一日中ごろごろしていました。平日の仕事の疲れがなかなか抜けないので外に出ようと思ったのに結局出れませんでしたね。

で、一日中家で何をしていたのかというと、youtubeでひたすらハリウッドザコシショウの動画を観ていました。結構最近R1グランプリで優勝した人です。このハリウッドザコシショウさんは結構きわどいネタとか下ネタをやるので、テレビではそれが抑えられた状態で見せられるんですけど、youtubeだとそのネタが修正される前の状態で見れるからすごく面白いです。

こういうくだらない動画を見ると、仕事で悩んでる自分なんてバカバカしいなーって気分になれるんですよね。だからお笑い芸人の人ってほんと救いだなって思います。

ちなみにハリウッドザコシショウさんの動画はモノマネが面白いので、ぜひみなさんにも見てほしいです。ちゃんと公式チャンネルがあって、本人が動画を上げてくれるのでいつでも見ることが出来ますよ。

なんかテレビで笑うことは健康にも良いらしくて、ストレス解消にもなるって実験でも明らかになってるらしいので、最近ストレスがたまってたり体調不良が気になる方はお笑いの動画をみるっていうのもいいかもしれません!

最近のメンズは、奥手の人間が多いのか、飲み会の席になると独身男性は「だれかいい人紹介して~」と言う声が絶えずある。自分の周りの人間だけなのかもしれないが、20代の男性は年上の女性と結婚するという人たちが多い。と感がると20代後半では20代後半から30代前半の人間を選ぶ傾向があり、30代の人間も結婚適齢期の女性を狙う傾向がおおい。

需要としてはその年代を取り合いなのであろうか。しかし最近は40代でもきれいな人は多くはいて年齢不詳の人もいるが出産・子供と考えると35過ぎると高齢出産でリスクが上がるのも事実ではないか。需要と供給の難しさがあると感じる。

「紹介して」とは言うものの「相席屋」たるものは女性陣は「タダのみ」目的の人間が多いらしく、何で「メンズだけ支払い?行ってがっかりだ」と言う声も多く聞かれる。

「タダより怖いものはない」まさしくそれではないだろうか。なぜならばお金を出してもメンズはいい扱いはされない傾向が多いらしく、そっれならば「キャバクラやお姉さまのお店」にお金を使った方が楽しいひと時が過せる。と言う人が多い。

ならば「アプリは?」「最近婚活アプリあるじゃん?」と言ったらそれに登録して合う勇気がないらしい。どんだけ、チキンなんだよ!どうにかなると考えてる人間は少なくはない。と感じる今日この頃です。

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